静岡県内の電気工事業で働く人の厚生年金基金
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静岡県電気工事業厚生年金基金
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朝霧高原より望む富士山
TOPICS
2017 / 6 / 28【重要】
■加入員、受給者、受給待期者の皆さまへ
①加入員様向けに「基金だより(29年6月臨時号)」を発行しました。

加入員様に「基金の解散認可について」お知らせするものです。こちらのファイル(PDF形式)をご覧ください。
②受給者、受給待期者様向けに「基金の解散認可について」のお知らせを送付しました。
受給者様向けのお知らせは、こちらのファイル(PDF形式)をご覧ください。
受給待期者様向けのお知らせは、こちらのファイル(PDF形式)をご覧ください。
2017 / 5 / 31【重要】
■基金の解散認可について
当基金は、平成29年5月30日付にて厚生労働大臣の認可を受け解散いたしました
このホームページの各ページに記載されている内容は、解散前の内容につきご了承願います。
事業主様向けのお知らせ「基金の解散認可について」を掲載しましたので、こちらのファイル(PDF形式)をご覧ください。
なお、加入員、受給者、受給待期者の皆さまで、今後ご住所、お名前を変更された場合は、必ず基金事務局(TEL.054-202-8008)までご連絡をお願いします。ご連絡がない場合、当基金からのご案内等がお手元に届かない恐れがあります。
2017 / 2 / 27【重要】
■基金の今後の方向性について
 詳細はこちらのファイル (PDF形式)をご覧ください。

■事業主・加入員・年金受給者・年金受給待期者の皆様へ
 詳細はこちらのファイル (PDF形式)をご覧ください。
2014 / 9 /9
■第133回代議員会の概要
当基金は、平成26年9月9日に第133回代議員会を開催しました。主な議題は【1】平成25年度財政決算報告です。当該年度は資産運用が好調であり6億8千5百万円の別途積立金を計上することができました。
【2】年金資産運用では、リバランスルールを明確化し代行割れの防止を図ることとしました。
【3】厚生年金基金制度の見直しでは、第130回代議員会(平成25年9月11日開催)以降、検討を重ね、代行債務を国へ返上し確定給付企業年金制度に権利義務を承継する形の代行返上では、当基金の財政状況・当基金の特殊性に鑑み安定的且つ持続可能な年金制度を構築することは困難であるという結論に達しました。その結果、基金を一旦解散し業界全体の協力を得て、事業主・加入者の方々の老後保障をサポートし業界全体の退職金制度の一翼を担う新たな年金制度(後継制度)を立ち上げる方向性で議論することとなりました。
なお、基金の解散方針決議に伴い選択一時金の選択割合を「4分の1」のみとする規約変更の認可申請を行い、適用年月日は、平成26年9月10日からとなります(選択一時金は加入員期間が10年未満の人・平成19年3月31日以前に加入員資格を喪失した人・昭和22年4月1日以前に生まれた人は対象外です)。また、解散が認可されるまで(2~3年後)は、年金は今まで通り基金が支払いを行うとともに、掛金につきましても同様に事業主様にご負担いただくことになります。
2013 / 1 / 9
■「厚生年金基金制度の見直しについて」(厚生労働省案)について
 詳細はこちらのページをご覧ください。

2013 /6 /20
■第178回理事会の概要
 詳細はこちらのページをご覧ください。
加入員 のメリット
メリット
  1. 加入1ヶ月以上で年金がうけられます
  2. 未加入の人より有利な年金をうけられます